2009年12月18日
韓国でKIKOに関しての裁判が本格的になって来たようです。
47NEWSですが。(元記事は共同通信)
http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009121701000901.html
”民主党の小沢一郎幹事長が2010年度予算編成に向けて鳩山由紀夫首相へ提出した「重点要望」のうち、目玉項目となったガソリン税の暫定税率維持や子ども手当への所得制限導入について、実際には各種団体や自治体からの陳情、要望はなかったとみられることが17日、分かった。複数の党関係者が明らかにした。
財源確保策として小沢氏ら党の独自判断で明記したとみられ、小沢氏が「全国民からの要望」としたことに疑義が生じた格好。鳩山政権は「政策決定の内閣への一元化」を掲げているが、与党が陳情集約だけでなく、政策判断にまで踏み込んだ構図があらためて鮮明になったといえる。
民主党は11月以降に寄せられた計約2800件の陳情を仕分けし計18項目に絞り込んだ重点要望を提出した。だが党関係者によると、暫定税率維持に関しては、運輸関係団体から「仮に維持するならば、助成してほしい」との要望があった程度。子ども手当の所得制限を直接求めた陳情もなかった。このほか、重点要望の「土地改良事業費の要求額半減」についても、陳情に基づかずに盛り込まれたという。
小沢氏は10~13日の中国、韓国訪問の前後に党内で財源確保策を検討する必要性を指摘しており、与党幹部は「いずれも小沢氏の意向で盛り込まれた」と述べた。”
…詰まる所、今の民主党、ひいては国政は小沢が自分勝手に動かしているって事ですね。
ちなみに時事ですが…(元記事にはグラフ有り)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009121800620
”時事通信社が11~14日に実施した12月の世論調査によると、鳩山内閣の支持率は2カ月連続で低下し、前月比7.6ポイント減の46.8%と、9月の内閣発足以来初めて5割を割り込んだ。一方、不支持率は同7.5ポイント増の30.3%と初の3割台に乗った。不支持の理由に鳩山由紀夫首相の指導力不足を挙げた人が急増しており、米軍普天間飛行場移設問題や2010年度予算編成での新規国債発行額をめぐり、首相自身や閣僚の発言が迷走したことなどが響いたとみられる。
調査は全国の成人男女2000人を対象に、個別面接方式で行った。有効回収率は66.1%。
内閣を支持する理由(複数回答)をみると、「政策が良い」が14.4%(前月比3.7ポイント減)、「他に適当な人がいない」が14.0%(同0.6ポイント減)。一方、不支持の理由は「期待が持てない」が同4.5ポイント増の15.3%でトップ。「リーダーシップがない」は同10.2ポイント増と3倍超に急増し、14.5%だった。以下、「首相を信頼できない」9.0%(同2.1ポイント増)、「政策がだめ」8.9%(同0.2ポイント減)と続いた。
内閣支持率を支持政党別に見ると、民主支持層は85.2%と高率を維持したものの、同5.0ポイント低下、自民支持層は20.4%で同4.2ポイント下落した。無党派層は同9.4ポイント落ち込み、36.3%だった。
政党支持率は、民主25.0%(同3.4ポイント減)、自民15.6%(同0.3ポイント増)、公明2.1%(同2.6ポイント減)。以下は共産1.7%、社民1.1%、みんなの党0.7%、国民新0.2%と続き、支持政党なしは51.7%と、8月調査以来、4カ月ぶりに5割を超えた。”
加速度的に現政権の支持率は下がって来てますね。来月は1カ月ルールの件でもっと下がるかも…
さて、ここからは、このブログの、お気に入りに登録してあるstooqから飛べる韓国ウォンと米ドルの相場グラフの話を中心に書いて行きますね。よろしれば飛んで見て下さい。
なお、時間外追跡用にはウォンニダ!を用意してあります。よろしければ、こちらも一緒にどうぞ。
では、今日の韓国ウォンと米ドルの相場に関係しそうな事がらはと言うと…
アメリカの昨日のダウ(時差の関係上。今日のはこれから)は132ドル強下がってますね。
後はロイターのアジア通貨の動向から抜粋。
http://jp.reuters.com/article/foreignExchNews/idJPnTK855394620091218
”投資家の業績懸念からアジア株が軟調となったことも為替相場の圧迫材料となった。ただ、ドルが対ユーロEUR=で3カ月ぶり高値から後退したことは、支援材料となった。
アナリストは、通貨を支えるアジア経済のファンダメンタルズは変わっていないが、ドルが再び上昇していることで、短期的にアジア通貨が下落圧力を受ける可能性があると指摘する。”
新ネタは以上です。
実際の為替相場ですが、今日はウォンが少し戻してます。
昨日の終値は1ドル=1177.8ウォンでしたが、今日の始値は1ドル=1186.5ウォンとウォン安スタートでした。
但し、そこから徐々にウォン高方面へ進んで行き最終的に1ドル=1176.1ウォンで引けてます。
最後に恒例の韓国経済の現況ですが。
朝鮮日報に上下記事で…”通貨オプション損失裁判、ノーベル賞学者が出廷”って記事が上がってますね。
http://www.chosunonline.com/news/20091218000036
URLは上のものです。内容は上下続けて一つにして上げておきます。
”通貨オプション商品による損失をめぐる輸出企業と銀行の裁判に、ノーベル経済学賞を受賞した海外の専門家が出廷した。
ソウル中央地裁で17日に行われた審理には、米ニューヨーク大スターン・ビジネススクールで経営学を教えるノーベル経済学賞学者のロバート・エングル教授(67)が出廷し、原告のD社の証人として、「問題の通貨オプション商品は、銀行が企業に比べはるかに高い利得を得る構造の不公正な商品だ」と証言した。
これに対し、被告のウリ銀行と外換銀行は「エングル教授の主張は論理的矛盾がある」と反発し、法廷では激しい攻防が展開された。
問題となったのは通称KIKO(キコ)と呼ばれる通貨オプション商品で、為替レートが契約範囲内で推移すれば、企業に有利な条件で外貨を売却できる仕組みだ。しかし、為替が契約範囲を外れると、企業は多額の損失を負うことになる。最近は昨年のウォン安進行で数兆ウォン(数千億円)の損失を出した輸出企業が、銀行を提訴する例が増えている。
エングル教授の証言は、調書にまとめられ、合計140件、総額1兆ウォン(約775億円)規模に及ぶKIKO関連裁判に提出される予定だ。エングル教授は市場の危険予測に貢献したとして、2003年にノーベル経済学賞を受賞し、韓国企業の招きで16日に韓国入りした。
■KIKOは不公正商品なのか
エングル教授は法廷で、「KIKOは合理性を欠くほど銀行に有利だ」と一貫して語った。同教授はある輸出企業を例に取り、企業がKIKO契約で得られる期待利益は600万ウォン(約46万円)にすぎなかったが、銀行はその814倍に達する48億8600万ウォン(約3億7800万円)の期待利益が生じたと試算した。エングル教授は「企業はリスクヘッジのためにKIKO契約を結んだのに、むしろリスクを負うことになった。一定期間に発生する可能性がある損失額も企業側が銀行側より100倍多い」と主張した。
これに対し、銀行側は「エングル教授の計算は通貨危機で異常な為替変動があった1997年12月の状況を基準としており、非現実的だ」と反論した。
銀行側はさらに、「D社が契約を結んだ昨年2月を基準に計算すると、全く異なる結果が出る。さまざまな種類の通貨金利のうち、どれを選ぶかによって、期待利益の計算には2倍の差がでる点も見過ごされている」と主張した。
■商品販売過程に問題はなかったか
エングル教授の計算を根拠として、企業側は「銀行が企業と銀行の期待利益が同等だったと説明したのは虚偽だったことが分かった」と訴えた。そして、「ウォン安進行時に大きな損失が出るという説明がなく、企業が複雑な金融工学を理解していない点を利用し、銀行が十分な説明を行わないまま契約させた」と主張した。
それに対し、銀行側は「企業がKIKO契約を自ら結んだものだ。銀行の利益には商品設計費、企業のリスク管理費用などが含まれているだけで、行き過ぎた利ざやは取っていない」と譲らなかった。
銀行側の代理人は「企業が自らの判断で契約を結んでおいて、予想外の為替変動による損害を銀行に転嫁している」と批判した。”
まぁKIKOも本来は為替相場の変動に対処して安定した値段で貿易に必要な外貨を確保する為のものでした。
事が厄介なのは、まぁ契約はしたが内容が分かって無い人が多かった(本当に分かって無かったのかは兎も角として)のと、銀行と企業の慣習…と言うかつきあい(例えば銀行から金を借りる際に定期預金が無いと金を貸してもらえない様に、KIKOに入って無いと金を貸してもらえないって事例が有りました)で不必要だけど契約していたってパターンが有った事でしょうか。
後は例外的にGM大宇の様に為替相場で儲けを出す為に不必要にかけていた場合も有ったようですが。
まぁ銀行の融資がKIKOに入って無いと受けられないって事例は銀行に過失が有るとは思いますが、後の例はリスク管理の問題な気がしますので銀行の言っている事も良く分かるなぁとは。
さて、今日の気になる記事は以上でした。
そして今週はこれでお終いです。
まぁ韓国経済関係の記事は為替相場が開いている時しか書く気がないんで、私が、これ系統の続きを書いているとすれば、次は来週です。
飽きっぽい私が飽きてなければですがね。
…では、失礼します。
オマケ
ニコ動ですが。
小沢発言(1カ月ルール)に関して法的に矛盾が有るとTV番組で報道された物を編集した動画です。
まぁ興味が有る人は勉強用にどうぞと言う事で。
http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009121701000901.html
”民主党の小沢一郎幹事長が2010年度予算編成に向けて鳩山由紀夫首相へ提出した「重点要望」のうち、目玉項目となったガソリン税の暫定税率維持や子ども手当への所得制限導入について、実際には各種団体や自治体からの陳情、要望はなかったとみられることが17日、分かった。複数の党関係者が明らかにした。
財源確保策として小沢氏ら党の独自判断で明記したとみられ、小沢氏が「全国民からの要望」としたことに疑義が生じた格好。鳩山政権は「政策決定の内閣への一元化」を掲げているが、与党が陳情集約だけでなく、政策判断にまで踏み込んだ構図があらためて鮮明になったといえる。
民主党は11月以降に寄せられた計約2800件の陳情を仕分けし計18項目に絞り込んだ重点要望を提出した。だが党関係者によると、暫定税率維持に関しては、運輸関係団体から「仮に維持するならば、助成してほしい」との要望があった程度。子ども手当の所得制限を直接求めた陳情もなかった。このほか、重点要望の「土地改良事業費の要求額半減」についても、陳情に基づかずに盛り込まれたという。
小沢氏は10~13日の中国、韓国訪問の前後に党内で財源確保策を検討する必要性を指摘しており、与党幹部は「いずれも小沢氏の意向で盛り込まれた」と述べた。”
…詰まる所、今の民主党、ひいては国政は小沢が自分勝手に動かしているって事ですね。
ちなみに時事ですが…(元記事にはグラフ有り)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009121800620
”時事通信社が11~14日に実施した12月の世論調査によると、鳩山内閣の支持率は2カ月連続で低下し、前月比7.6ポイント減の46.8%と、9月の内閣発足以来初めて5割を割り込んだ。一方、不支持率は同7.5ポイント増の30.3%と初の3割台に乗った。不支持の理由に鳩山由紀夫首相の指導力不足を挙げた人が急増しており、米軍普天間飛行場移設問題や2010年度予算編成での新規国債発行額をめぐり、首相自身や閣僚の発言が迷走したことなどが響いたとみられる。
調査は全国の成人男女2000人を対象に、個別面接方式で行った。有効回収率は66.1%。
内閣を支持する理由(複数回答)をみると、「政策が良い」が14.4%(前月比3.7ポイント減)、「他に適当な人がいない」が14.0%(同0.6ポイント減)。一方、不支持の理由は「期待が持てない」が同4.5ポイント増の15.3%でトップ。「リーダーシップがない」は同10.2ポイント増と3倍超に急増し、14.5%だった。以下、「首相を信頼できない」9.0%(同2.1ポイント増)、「政策がだめ」8.9%(同0.2ポイント減)と続いた。
内閣支持率を支持政党別に見ると、民主支持層は85.2%と高率を維持したものの、同5.0ポイント低下、自民支持層は20.4%で同4.2ポイント下落した。無党派層は同9.4ポイント落ち込み、36.3%だった。
政党支持率は、民主25.0%(同3.4ポイント減)、自民15.6%(同0.3ポイント増)、公明2.1%(同2.6ポイント減)。以下は共産1.7%、社民1.1%、みんなの党0.7%、国民新0.2%と続き、支持政党なしは51.7%と、8月調査以来、4カ月ぶりに5割を超えた。”
加速度的に現政権の支持率は下がって来てますね。来月は1カ月ルールの件でもっと下がるかも…
さて、ここからは、このブログの、お気に入りに登録してあるstooqから飛べる韓国ウォンと米ドルの相場グラフの話を中心に書いて行きますね。よろしれば飛んで見て下さい。
なお、時間外追跡用にはウォンニダ!を用意してあります。よろしければ、こちらも一緒にどうぞ。
では、今日の韓国ウォンと米ドルの相場に関係しそうな事がらはと言うと…
アメリカの昨日のダウ(時差の関係上。今日のはこれから)は132ドル強下がってますね。
後はロイターのアジア通貨の動向から抜粋。
http://jp.reuters.com/article/foreignExchNews/idJPnTK855394620091218
”投資家の業績懸念からアジア株が軟調となったことも為替相場の圧迫材料となった。ただ、ドルが対ユーロEUR=で3カ月ぶり高値から後退したことは、支援材料となった。
アナリストは、通貨を支えるアジア経済のファンダメンタルズは変わっていないが、ドルが再び上昇していることで、短期的にアジア通貨が下落圧力を受ける可能性があると指摘する。”
新ネタは以上です。
実際の為替相場ですが、今日はウォンが少し戻してます。
昨日の終値は1ドル=1177.8ウォンでしたが、今日の始値は1ドル=1186.5ウォンとウォン安スタートでした。
但し、そこから徐々にウォン高方面へ進んで行き最終的に1ドル=1176.1ウォンで引けてます。
最後に恒例の韓国経済の現況ですが。
朝鮮日報に上下記事で…”通貨オプション損失裁判、ノーベル賞学者が出廷”って記事が上がってますね。
http://www.chosunonline.com/news/20091218000036
URLは上のものです。内容は上下続けて一つにして上げておきます。
”通貨オプション商品による損失をめぐる輸出企業と銀行の裁判に、ノーベル経済学賞を受賞した海外の専門家が出廷した。
ソウル中央地裁で17日に行われた審理には、米ニューヨーク大スターン・ビジネススクールで経営学を教えるノーベル経済学賞学者のロバート・エングル教授(67)が出廷し、原告のD社の証人として、「問題の通貨オプション商品は、銀行が企業に比べはるかに高い利得を得る構造の不公正な商品だ」と証言した。
これに対し、被告のウリ銀行と外換銀行は「エングル教授の主張は論理的矛盾がある」と反発し、法廷では激しい攻防が展開された。
問題となったのは通称KIKO(キコ)と呼ばれる通貨オプション商品で、為替レートが契約範囲内で推移すれば、企業に有利な条件で外貨を売却できる仕組みだ。しかし、為替が契約範囲を外れると、企業は多額の損失を負うことになる。最近は昨年のウォン安進行で数兆ウォン(数千億円)の損失を出した輸出企業が、銀行を提訴する例が増えている。
エングル教授の証言は、調書にまとめられ、合計140件、総額1兆ウォン(約775億円)規模に及ぶKIKO関連裁判に提出される予定だ。エングル教授は市場の危険予測に貢献したとして、2003年にノーベル経済学賞を受賞し、韓国企業の招きで16日に韓国入りした。
■KIKOは不公正商品なのか
エングル教授は法廷で、「KIKOは合理性を欠くほど銀行に有利だ」と一貫して語った。同教授はある輸出企業を例に取り、企業がKIKO契約で得られる期待利益は600万ウォン(約46万円)にすぎなかったが、銀行はその814倍に達する48億8600万ウォン(約3億7800万円)の期待利益が生じたと試算した。エングル教授は「企業はリスクヘッジのためにKIKO契約を結んだのに、むしろリスクを負うことになった。一定期間に発生する可能性がある損失額も企業側が銀行側より100倍多い」と主張した。
これに対し、銀行側は「エングル教授の計算は通貨危機で異常な為替変動があった1997年12月の状況を基準としており、非現実的だ」と反論した。
銀行側はさらに、「D社が契約を結んだ昨年2月を基準に計算すると、全く異なる結果が出る。さまざまな種類の通貨金利のうち、どれを選ぶかによって、期待利益の計算には2倍の差がでる点も見過ごされている」と主張した。
■商品販売過程に問題はなかったか
エングル教授の計算を根拠として、企業側は「銀行が企業と銀行の期待利益が同等だったと説明したのは虚偽だったことが分かった」と訴えた。そして、「ウォン安進行時に大きな損失が出るという説明がなく、企業が複雑な金融工学を理解していない点を利用し、銀行が十分な説明を行わないまま契約させた」と主張した。
それに対し、銀行側は「企業がKIKO契約を自ら結んだものだ。銀行の利益には商品設計費、企業のリスク管理費用などが含まれているだけで、行き過ぎた利ざやは取っていない」と譲らなかった。
銀行側の代理人は「企業が自らの判断で契約を結んでおいて、予想外の為替変動による損害を銀行に転嫁している」と批判した。”
まぁKIKOも本来は為替相場の変動に対処して安定した値段で貿易に必要な外貨を確保する為のものでした。
事が厄介なのは、まぁ契約はしたが内容が分かって無い人が多かった(本当に分かって無かったのかは兎も角として)のと、銀行と企業の慣習…と言うかつきあい(例えば銀行から金を借りる際に定期預金が無いと金を貸してもらえない様に、KIKOに入って無いと金を貸してもらえないって事例が有りました)で不必要だけど契約していたってパターンが有った事でしょうか。
後は例外的にGM大宇の様に為替相場で儲けを出す為に不必要にかけていた場合も有ったようですが。
まぁ銀行の融資がKIKOに入って無いと受けられないって事例は銀行に過失が有るとは思いますが、後の例はリスク管理の問題な気がしますので銀行の言っている事も良く分かるなぁとは。
さて、今日の気になる記事は以上でした。
そして今週はこれでお終いです。
まぁ韓国経済関係の記事は為替相場が開いている時しか書く気がないんで、私が、これ系統の続きを書いているとすれば、次は来週です。
飽きっぽい私が飽きてなければですがね。
…では、失礼します。
オマケ
ニコ動ですが。
小沢発言(1カ月ルール)に関して法的に矛盾が有るとTV番組で報道された物を編集した動画です。
まぁ興味が有る人は勉強用にどうぞと言う事で。
…これって普通はベテランが起こす様な事故なのか?
EUのサルまねは要らないんじゃないかな?
韓国は土地バブル崩壊中
韓国の労働者の3人に1人は日雇いらしい。
大使に石ねぇ…ここまで常識が無いとは…
責任転嫁は良くありませんよ>菅首相
EUのサルまねは要らないんじゃないかな?
韓国は土地バブル崩壊中
韓国の労働者の3人に1人は日雇いらしい。
大使に石ねぇ…ここまで常識が無いとは…
責任転嫁は良くありませんよ>菅首相
Posted by Shingo Dragonash at 23:45│Comments(0)
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