2010年03月29日
原材料とウォンの値上がりで韓国は苦しんでいる様ですね。
中国が今頃になって毒餃子の事件を解決したがっているけど、正直レコードチャイナ、サーチナ辺りを覗いていると自分は食品も含めて全部の製品を基本的に買う気が起こらんのですが、皆さんはどうですか?
(ああ、でもそうすると自分は甘栗すきなんだけど、食えなくなるなぁ…)
さて、ここからは、このブログの、お気に入りに登録してあるstooqから飛べる韓国ウォンと米ドルの相場グラフの話を中心に書いて行きますね。よろしれば飛んで見て下さい。
なお、時間外での追跡用にはウォンニダ!があります。よろしければ、こちらも一緒にどうぞ。
では、今日の韓国ウォンと米ドルの相場に関係しそうな事がらはと言うと…
アメリカの昨日のダウ(時差の関係上。今日のはこれから)は9ドル15セント上がって10850ドル36セントになっています。
後はアジアの通貨動向ですが…ロイターです。(必要な所だけ抜粋)
http://jp.reuters.com/article/jpSubMarketNews/idJPnTK865860720100329?sp=true
”29日のアジア通貨市場では、インドルピーが1年半ぶりの高値をつけた。他のアジア通貨も総じて値上がりしている。
ドルは対ユーロと対円でやや値を戻しているが、大半のアジア株は値上がりしており、アジアの中銀も積極的な為替介入を見送っているとみられている。”
韓国の株式市場に関しては例の韓国の哨戒艇が沈没した件に関しては影響は限定的だったって(別の記事ですが)書いて有りました。
後、これは聯合ニュースですが。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2010/03/29/0200000000AJP20100329000700882.HTML
”韓国銀行が29日に発表した2月の国際収支動向(速報値)によると、同月の経常収支は1億6000万ドル(約148億円)の黒字を記録した。
経常収支は昨年2月から12月まで黒字を維持したものの、黒字規模は10月の47億6000万ドルから11月は42億8000万ドル、12月は15億2000万ドルに縮小。ことし1月には6億3000万ドルの赤字を計上したが、先月は商品収支の黒字拡大や旅行収支などサービス収支の赤字縮小したため、再び黒字に転じた。
商品収支は、先月15億3万ドルの黒字を記録し、黒字規模が前月(13億8000万ドル)より1億5000万ドル増えた。先月の輸出は前年同期に比べ26.8%、輸入は37.6%、それぞれ増えた。所得収支の黒字も5億7000万ドルと、1億ドル拡大した。
サービス収支は、冬休みを利用した海外旅行の増加などにより1月に大幅に増えた旅行収支赤字が縮小した影響で、赤字額が前月の21億6000万ドルから17億8000万ドルに減少した。
旅行収支は、一般旅行と留学・研修費用が減少し、赤字規模が8億9000万ドルから4億5000万ドルに縮小した。運輸収支は黒字規模が5億7000万ドルで、前月より1億ドル増えた。
経常移転収支は対外送金額が減少し、赤字規模が1億6000万ドルと、前月より1億5000万ドル減った。
一方、先月の資本収支は2億5000万ドルの純流入を記録した。昨年7月以降、8カ月連続で純流入が続いているが、規模は前月の44億7000万ドルに比べ41億8000万ドル急減した。
その他投資収支は、金融機関の貸し出しが増え、借り入れが大幅に減ったことで、前月の60億2000万ドルの純流入から23億2000万ドル純流出に転じた。証券投資は純流入規模が前月の1億5000万ドルから31億3000万ドルに拡大し、金融派生商品も純流入規模が2億5000万ドルを記録、前月より2億ドル増えた。直接投資は純流出規模が16億8000万ドルから7億6000万ドルに縮小された。”
黒字な事は黒字でしたが、どうも黒字の規模は縮小したみたいですね。
新ネタは以上です。
実際の為替相場ですが、今日はウォン高になっています。
先週末の終値は1ドル=1138.5ウォンでしたが、今日の始値は1ドル=1142ウォンから開始しました。但しそこからウォン高方面へ進んで行き、最終的に1ドル=1135.1ウォンで引けています。
最後に、恒例の韓国経済の現況ですが。
中央日報ですが。お題は”原材料・韓国ウォンが値上がり…今年は経営環境が悪化”1と2の二つですね。
URLは1の方で。記事の内容は続けて書きます。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=127658&servcode=300§code=300
”昨年はグローバル金融危機で、通貨危機以来の最悪の不況を経験した。 にもかかわらず大企業は過去最大の実績を出した。 非常経営体制に突入したうえ、世界的な不況で原材料費が低下したからだ。 何よりも決定的な要因はウォン安ドル高で製品の価格競争力が高まり、輸出で善戦した。 危機の中で好時節を送ったのだ。
しかし今年は事情が違う。 世界景気が回復に向かう中、原材料価格が上昇し、韓国ウォンも値上がりしている。 産業現場では景気回復への期待感が高まり、賃上げ要求とリストラ反対の声が強まっている。 三星(サムスン)グループのある最高経営者(CEO)は「昨年はこれ以上ないほどの好条件だったが、今年は違う」と述べた。 別の大企業役員は「今年は経営環境が急変しているため不安だ」と懸念を表した。
◇原材料費が急騰=ポスコが昨年1トン当たり平均58ドルで購買していた国際鉄鉱石価格は需要が増え、最近は140ドル(現物基準)に上昇した。 最近はバーレ・BHPビリトンなど世界的な鉄鉱石生産企業から四半期別に契約をしようという連絡を受けた。 これまでは年間単位で契約していたが、鉄鉱石生産企業が四半期ごとに契約し、価格を引き上げるということだ。 23日のポスコ役員会議で鄭俊陽(チョン・ジュンヤン)会長は「今年下半期の状況は不確実性が高い。 原材料費の上昇で厳しい状況になる可能性を考慮し、コスト削減計画を考えてほしい」と督励した。
天然ゴムの価格は昨年の1トン当たり平均2000ドル水準から今月は3400ドルまで上がった。 ゴムの木の作物状況が悪いうえ、タイ・マレーシアなど主要生産国でカルテルを形成し、価格を上げているからだ。 国内タイヤ業界は危機を迎えた。 韓国タイヤの関係者は「最近まで工場稼働率が100%だった、原材料費の上昇が足かせになっている」と述べた。
パルプも高値で推移している。 1年前は1トン当たり470ドルだったパルプ価格が今月中旬には770ドルまで上がった。 パルプ供給源のチリの大地震とフィンランドの運送労組ストで供給に支障が生じているからだ。 ムリムペーパーのキム・インジュン社長は「在庫が底をつく5月には国内でパルプをめぐる混乱に生じる可能性がある」と懸念を表した。 国際商品市場で原油・アルミニウム・銅の価格も大幅に上がった。
◇ウォン高=昨年3月2日、韓国ウォンは対米ドルで1ドル=1570.3ウォンだった。 26日のソウル外国為替市場の終値(1138.7ウォン)は1年で約38%も値上がりした。 輸出企業の収益性は依然としてウォン安に大きく依存する構造だ。 韓国投資証券によると、韓国ウォンの価値が10%上がればLGディスプレーの利益は24.5%減少し、三星(サムスン)電子(-13.9%)、現代(ヒョンデ)重工業(-12.3%)、現代自動車(-9.4%)など多くの輸出企業の利益が減る。
市場専門家の間では下半期に1ドル=1000-1100ウォンまでウォン高ドル安が進むという見方が多い。 現代車の関係者は「韓国ウォンの値動きに注視している」と話した。
◇労使関係が不安=昨年の企業の好調は労使関係の安定が大きな力になった。 産業現場では賃金を減らして仕事を分ける運動が広がった。 その結果、昨年の名目賃金上昇率は-0.7%と、通貨危機当時の98年(-2.5%)以来初めてマイナスを記録した。 しかし今年は経営界と労働界の駆け引きが尋常でない。 韓国経営者総協会(経総)は16日、業界に賃金の据え置きを勧告した。 まだ経済の不確実性が高いため賃金を据え置き、その代わり新規採用を増やしたり、下請けの中小企業を支援すべきだという趣旨だった。
しかしこれは労働界の要求とは距離がある。 韓国労働組合総連盟(韓国労総)は今年、正社員の賃金について9.5%の引き上げ、全国民主労働組合総連盟(民主労総)は9.2%の引き上げを要求している。 民主労総は4月にゼネストを行う立場を明らかにしている。 韓国労総のカン・チュンホ報道官は「昨年、主要大企業が過去最大の実績を出したのは、賃金据え置き・削減を受け入れた労働界の協力があったから可能だっただけに、今年の賃上げ要求は正当だ」と主張した。 経総の関係者は「ほとんどの企業の体感景気がよくないが、労組が昨年上げられなかった賃金の補填を求めてくると予想され、心配している」と述べた。 ”
まぁ前から言われ続けられている事を纏めたって感じですが、おさらいにはなるのでペタリ。
昔から韓国の経済は外部要因に影響され易いって言われてますが、原材料の価格高騰やらウォン高は、まぁ簡単には改善出来ないでしょう。労働者に関しては改善の余地が有るかも知れませんが、韓国の労働者は何か有れば暴力ストライキですからね。これも望み薄ですかね…
さて、今日の気になる記事は以上でした。
では、また明日。
(ああ、でもそうすると自分は甘栗すきなんだけど、食えなくなるなぁ…)
さて、ここからは、このブログの、お気に入りに登録してあるstooqから飛べる韓国ウォンと米ドルの相場グラフの話を中心に書いて行きますね。よろしれば飛んで見て下さい。
なお、時間外での追跡用にはウォンニダ!があります。よろしければ、こちらも一緒にどうぞ。
では、今日の韓国ウォンと米ドルの相場に関係しそうな事がらはと言うと…
アメリカの昨日のダウ(時差の関係上。今日のはこれから)は9ドル15セント上がって10850ドル36セントになっています。
後はアジアの通貨動向ですが…ロイターです。(必要な所だけ抜粋)
http://jp.reuters.com/article/jpSubMarketNews/idJPnTK865860720100329?sp=true
”29日のアジア通貨市場では、インドルピーが1年半ぶりの高値をつけた。他のアジア通貨も総じて値上がりしている。
ドルは対ユーロと対円でやや値を戻しているが、大半のアジア株は値上がりしており、アジアの中銀も積極的な為替介入を見送っているとみられている。”
韓国の株式市場に関しては例の韓国の哨戒艇が沈没した件に関しては影響は限定的だったって(別の記事ですが)書いて有りました。
後、これは聯合ニュースですが。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2010/03/29/0200000000AJP20100329000700882.HTML
”韓国銀行が29日に発表した2月の国際収支動向(速報値)によると、同月の経常収支は1億6000万ドル(約148億円)の黒字を記録した。
経常収支は昨年2月から12月まで黒字を維持したものの、黒字規模は10月の47億6000万ドルから11月は42億8000万ドル、12月は15億2000万ドルに縮小。ことし1月には6億3000万ドルの赤字を計上したが、先月は商品収支の黒字拡大や旅行収支などサービス収支の赤字縮小したため、再び黒字に転じた。
商品収支は、先月15億3万ドルの黒字を記録し、黒字規模が前月(13億8000万ドル)より1億5000万ドル増えた。先月の輸出は前年同期に比べ26.8%、輸入は37.6%、それぞれ増えた。所得収支の黒字も5億7000万ドルと、1億ドル拡大した。
サービス収支は、冬休みを利用した海外旅行の増加などにより1月に大幅に増えた旅行収支赤字が縮小した影響で、赤字額が前月の21億6000万ドルから17億8000万ドルに減少した。
旅行収支は、一般旅行と留学・研修費用が減少し、赤字規模が8億9000万ドルから4億5000万ドルに縮小した。運輸収支は黒字規模が5億7000万ドルで、前月より1億ドル増えた。
経常移転収支は対外送金額が減少し、赤字規模が1億6000万ドルと、前月より1億5000万ドル減った。
一方、先月の資本収支は2億5000万ドルの純流入を記録した。昨年7月以降、8カ月連続で純流入が続いているが、規模は前月の44億7000万ドルに比べ41億8000万ドル急減した。
その他投資収支は、金融機関の貸し出しが増え、借り入れが大幅に減ったことで、前月の60億2000万ドルの純流入から23億2000万ドル純流出に転じた。証券投資は純流入規模が前月の1億5000万ドルから31億3000万ドルに拡大し、金融派生商品も純流入規模が2億5000万ドルを記録、前月より2億ドル増えた。直接投資は純流出規模が16億8000万ドルから7億6000万ドルに縮小された。”
黒字な事は黒字でしたが、どうも黒字の規模は縮小したみたいですね。
新ネタは以上です。
実際の為替相場ですが、今日はウォン高になっています。
先週末の終値は1ドル=1138.5ウォンでしたが、今日の始値は1ドル=1142ウォンから開始しました。但しそこからウォン高方面へ進んで行き、最終的に1ドル=1135.1ウォンで引けています。
最後に、恒例の韓国経済の現況ですが。
中央日報ですが。お題は”原材料・韓国ウォンが値上がり…今年は経営環境が悪化”1と2の二つですね。
URLは1の方で。記事の内容は続けて書きます。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=127658&servcode=300§code=300
”昨年はグローバル金融危機で、通貨危機以来の最悪の不況を経験した。 にもかかわらず大企業は過去最大の実績を出した。 非常経営体制に突入したうえ、世界的な不況で原材料費が低下したからだ。 何よりも決定的な要因はウォン安ドル高で製品の価格競争力が高まり、輸出で善戦した。 危機の中で好時節を送ったのだ。
しかし今年は事情が違う。 世界景気が回復に向かう中、原材料価格が上昇し、韓国ウォンも値上がりしている。 産業現場では景気回復への期待感が高まり、賃上げ要求とリストラ反対の声が強まっている。 三星(サムスン)グループのある最高経営者(CEO)は「昨年はこれ以上ないほどの好条件だったが、今年は違う」と述べた。 別の大企業役員は「今年は経営環境が急変しているため不安だ」と懸念を表した。
◇原材料費が急騰=ポスコが昨年1トン当たり平均58ドルで購買していた国際鉄鉱石価格は需要が増え、最近は140ドル(現物基準)に上昇した。 最近はバーレ・BHPビリトンなど世界的な鉄鉱石生産企業から四半期別に契約をしようという連絡を受けた。 これまでは年間単位で契約していたが、鉄鉱石生産企業が四半期ごとに契約し、価格を引き上げるということだ。 23日のポスコ役員会議で鄭俊陽(チョン・ジュンヤン)会長は「今年下半期の状況は不確実性が高い。 原材料費の上昇で厳しい状況になる可能性を考慮し、コスト削減計画を考えてほしい」と督励した。
天然ゴムの価格は昨年の1トン当たり平均2000ドル水準から今月は3400ドルまで上がった。 ゴムの木の作物状況が悪いうえ、タイ・マレーシアなど主要生産国でカルテルを形成し、価格を上げているからだ。 国内タイヤ業界は危機を迎えた。 韓国タイヤの関係者は「最近まで工場稼働率が100%だった、原材料費の上昇が足かせになっている」と述べた。
パルプも高値で推移している。 1年前は1トン当たり470ドルだったパルプ価格が今月中旬には770ドルまで上がった。 パルプ供給源のチリの大地震とフィンランドの運送労組ストで供給に支障が生じているからだ。 ムリムペーパーのキム・インジュン社長は「在庫が底をつく5月には国内でパルプをめぐる混乱に生じる可能性がある」と懸念を表した。 国際商品市場で原油・アルミニウム・銅の価格も大幅に上がった。
◇ウォン高=昨年3月2日、韓国ウォンは対米ドルで1ドル=1570.3ウォンだった。 26日のソウル外国為替市場の終値(1138.7ウォン)は1年で約38%も値上がりした。 輸出企業の収益性は依然としてウォン安に大きく依存する構造だ。 韓国投資証券によると、韓国ウォンの価値が10%上がればLGディスプレーの利益は24.5%減少し、三星(サムスン)電子(-13.9%)、現代(ヒョンデ)重工業(-12.3%)、現代自動車(-9.4%)など多くの輸出企業の利益が減る。
市場専門家の間では下半期に1ドル=1000-1100ウォンまでウォン高ドル安が進むという見方が多い。 現代車の関係者は「韓国ウォンの値動きに注視している」と話した。
◇労使関係が不安=昨年の企業の好調は労使関係の安定が大きな力になった。 産業現場では賃金を減らして仕事を分ける運動が広がった。 その結果、昨年の名目賃金上昇率は-0.7%と、通貨危機当時の98年(-2.5%)以来初めてマイナスを記録した。 しかし今年は経営界と労働界の駆け引きが尋常でない。 韓国経営者総協会(経総)は16日、業界に賃金の据え置きを勧告した。 まだ経済の不確実性が高いため賃金を据え置き、その代わり新規採用を増やしたり、下請けの中小企業を支援すべきだという趣旨だった。
しかしこれは労働界の要求とは距離がある。 韓国労働組合総連盟(韓国労総)は今年、正社員の賃金について9.5%の引き上げ、全国民主労働組合総連盟(民主労総)は9.2%の引き上げを要求している。 民主労総は4月にゼネストを行う立場を明らかにしている。 韓国労総のカン・チュンホ報道官は「昨年、主要大企業が過去最大の実績を出したのは、賃金据え置き・削減を受け入れた労働界の協力があったから可能だっただけに、今年の賃上げ要求は正当だ」と主張した。 経総の関係者は「ほとんどの企業の体感景気がよくないが、労組が昨年上げられなかった賃金の補填を求めてくると予想され、心配している」と述べた。 ”
まぁ前から言われ続けられている事を纏めたって感じですが、おさらいにはなるのでペタリ。
昔から韓国の経済は外部要因に影響され易いって言われてますが、原材料の価格高騰やらウォン高は、まぁ簡単には改善出来ないでしょう。労働者に関しては改善の余地が有るかも知れませんが、韓国の労働者は何か有れば暴力ストライキですからね。これも望み薄ですかね…
さて、今日の気になる記事は以上でした。
では、また明日。
…これって普通はベテランが起こす様な事故なのか?
EUのサルまねは要らないんじゃないかな?
韓国は土地バブル崩壊中
韓国の労働者の3人に1人は日雇いらしい。
大使に石ねぇ…ここまで常識が無いとは…
責任転嫁は良くありませんよ>菅首相
EUのサルまねは要らないんじゃないかな?
韓国は土地バブル崩壊中
韓国の労働者の3人に1人は日雇いらしい。
大使に石ねぇ…ここまで常識が無いとは…
責任転嫁は良くありませんよ>菅首相
Posted by Shingo Dragonash at 23:57│Comments(0)
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