2010年04月05日
特許料の支払いの増加=技術の無さだと思う。
レコードチャイナより。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=41113
”2010年4月2日、国際在線は、記事「鳩山由紀夫首相とその夫人は『韓国ファン』だった」を掲載した。先日、日本メディアはこの半年の間に幸夫人が数回にわたり、韓流タレントを首相公邸に招いていたと報道。公私混同だと批判した。
「宇宙人に連れられて金星にいった」「前世ではトム・クルーズと一緒だった」などのキテレツ発言で知られる幸夫人だが、「韓流スター好き」としても知られる。「韓流ドラマを見るのが若さの秘訣です」と語ったことも。
しかし先日、日韓メディアが報じたニュースはいささか行きすぎのきらいが否めない。なんと首相公邸に韓流スターのイ・ソジンさんとその母親を招き、幸夫人の手料理を振る舞ったのだとか。イさんが韓国の伝統衣装を贈ったところ、幸夫人は大喜びで、「次はこの服を来て韓国に行きます」と答えたという。
日本メディアによると、日本を訪問した韓流スターのほぼ全員と幸夫人は対面している。2009年、東京ドームで開催された韓国訪問年の記念式典では幸夫人はあこがれのペ・ヨンジュンさんと対面。鳩山首相が特別に計らって実現したのだとか。そしてイ・ソジンさんとの対面では、幸夫人は少女のような恥じらいを見せていたという。
AP通信は、鳩山首相の演説はつまらないが、彼の妻は大変に面白い存在だと評価した。おそらく幸夫人は「日本で最も面白いファーストレディー」の一人になるだろう、と。”
日本のマスコミは、こう言う報道ってあまりしないよね。中国のマスコミの方がマシって状況もどうだかと思うんだけど。
さて、ここからは、このブログの、お気に入りに登録してあるstooqから飛べる韓国ウォンと米ドルの相場グラフの話を中心に書いて行きますね。よろしれば飛んで見て下さい。
なお、時間外での追跡用にはウォンニダ!があります。よろしければ、こちらも一緒にどうぞ。
では、今日の韓国ウォンと米ドルの相場に関係しそうな事がらはと言うと…
アメリカの市場(先週末、今日のは時差の関係上これから)に関しては、祭日で、お休みですね。
後は韓国ですが…ロイターです。(必要な所だけ抜粋)
http://jp.reuters.com/article/forexGlobalMarketReport/idJPnTK862396620100405
5日のアジア通貨市場では、中国の為替政策めぐる観測や海外からの資金流入を背景に、おおむね堅調。マレーシアリンギは1年9カ月ぶり高値をつけた。
(中略)
ウォンKRW=は上昇して始まったものの、株価の下落を受け押し戻されている。市場では、韓国当局によるドル買い介入も懸念されている。
外国人株主に対する配当の支払いや輸入決済に絡んだドル需要を背景に、ドルのショートカバーが見られるという。
ウォンは1米ドル=1125.5/6.1ウォン。前営業日終値は1126.0ウォンだった。一時は1123.1ウォンまで上昇する場面があった。”
新ネタは以上です。
実際の為替相場ですが、今日はウォン高が進みました。
先週末の時点の終値は1ドル=1125.9ウォンでしたが、今日の始値は1ドル=1125.2ウォンでした。
そこから13時を頂点として安くなって行くのですが、13時から今度は逆に高くなり1ドル=1122.8ウォンで引けています。
さて、恒例の韓国経済の現況ですが。
朝鮮日報です。上下記事で、お題は”政府系企業の負債急増、ムーディーズが警告”
続けて載せます。なおURLは上の物です。
http://www.chosunonline.com/news/20100405000006
”格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスはこのほど、韓国で政府系企業、地方政府の負債が急増していることについて、「財政の健全性悪化につながる可能性が懸念される」と指摘した。
韓国政府関係者によると、ムーディーズは先月24日から26日まで、格付けに向けた韓国政府との定期協議を行い、政府系企業と地方政府の負債に大きな関心を示したという。
ムーディーズは企画財政部に対し、「政府系企業の負債が深刻で、中央政府が支援を行った事例はあるか」「政府系企業の資産ポートフォリオはどうなっているか」などといった質問を行った。ムーディーズは訪韓に先立ち提出した事前質問書でも、「公共機関の負債増と財政の健全性について検討する」としていた。会合に参加した関係者は「韓国の財政健全性が良好だという説明には全く関心を示さず、ぎこちない雰囲気がするほどだった」と話した。
ムーディーズ側は特に、韓国土地住宅公社(LH)、韓国水資源公社などの政府系企業を名指しし、「追加的な検討が必要だ」との立場を示したという。韓国政府の関係者によると、企画財政部の許京旭(ホ・ギョンウク)第1次官が米ニューヨークで韓国経済に関する説明会を開き、ムーディーズ側とも会談したが、同社は一部の政府系企業を挙げ、負債状況に関心と懸念を示したという。スタンダード&プアーズ(S&P)も、「世宗市(行政中心複合都市)の建設に伴う財政負担の拡大が懸念される」と表明した。
ムーディーズは、韓国政府の財政健全性についても、「政府債務が主要先進国に比べ低いとはいえ、先進国は韓国よりも国債市場が発達しており、資金の流動性がはるかに高く、数字だけで韓国の状況が良好だとは言えない」との認識を示したという。
韓国政府は現在、国際通貨基金(IMF)などの国際基準に基づき、政府系企業の負債は政府債務には含まれないとの立場を取っている。しかし、IMF基準に政府系企業の債務が含まれないのは、先進国の場合、政府系企業が代わる大規模な国策工事を行うケースがまれで、韓国とは事情が異なるためだ。韓国の場合は、社会間接資本である道路などさまざまな工事を政府系企業が進めており、こうした事業の場合は、政府系企業の負債を国家債務に含めるべきと指摘が根強い。ムーディーズはまた、地方自治体が設立した開発公社が債権発行を増やし、地方自治体系列の企業の債務が最近2年間で17倍に膨らんだ点を挙げ、それが結局は国家財政の負担になるとして、関心を示した。
政府系企業の負債を含めた場合、韓国の政府債務は昨年末時点で584兆ウォン(約49兆2000億円)に達し、含めない場合の407兆ウォン(約34兆3000億円)を大幅に上回る。国内総生産(GDP)に占める場合も、政府系企業の負債を含めた場合が51%、含めない場合が36%だ。
国会予算政策処のパク・ジョンギュ経済分析室長は「政府系企業の負債と政府債務の境目については意見が分かれるが、水資源公社が四大河川事業に投入する資金のような場合には、政府債務と見なすことに異論はないのではないか」と話した。”
まぁ政府系企業(国営)の負債=国家の隠れ負債の図式は、昔から韓国のマスコミにも取り上げられていましたよね。
これを国家の負債とすると、財政の健全度がより悪化する訳で、ムーディズとしても、その辺の簿外扱いになっている負債の確認をすると言うのは格付け会社として当然の話で、何故昔からもっとちゃんと発言しなかったのかって言う部分に疑問は有るんですがね。
次にサーチナですが。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0405&f=business_0405_207.shtml
”4日、有価証券市場の上場企業が金融監督院に提出した「2009会計年度事業報告書」によれば、時価総額上位100大企業(金融社を除く)中、最近5年間、比較が可能な90社の従業員は去年末59万2372人で、2005年末より9269人増加するのに止まった。増加率は1.58%に過ぎなかった。”
…ぶっちゃけ、大企業が5年間でこれでは韓国全体の雇用は殆ど増加してないって言って良いんじゃないでしょうか?
最後に聯合ニュースですが。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2010/04/05/0200000000AJP20100405000600882.HTML
”ことしに入り、海外に支払った特許権使用料が急増し、これに関する国際収支赤字も膨らんでいる。
韓国銀行が5日に明らかにしたところによると、1~2月の「特許権など使用料」収支の赤字は9億7000万ドル(約915億円)で、前年同期の5億4000万ドルから80.1%急増した。1~2月の赤字規模としては、関連統計が残っている1980年以来で最大となる。
特許権など使用料とは、特許技術、商標、知的財産権などの使用に支払うロイヤルティーを指す。
1~2月ベースのロイヤルティー収支赤字規模は、1980年の2000万ドルから1990年が1億6000万ドル、2000年が5億3000万ドルと急増し、ことしは10億ドルに迫っている。1~2月の平均対ドル相場1ドル=1147.50ウォンを適用すると、ことし2カ月の赤字規模は1兆1000億ウォンに達する。
赤字の急増には、海外に支払った特許権使用料の増加が大きく影響した。1~2月のロイヤルティー対外支払額は13億9000万ドルで前年同期比5億9000万ドル増えた。一方、収入は4億2000万ドルで1億6000万ドルの増加にとどまっている。
韓国銀行は、金融危機に見舞われた2008年下半期には企業の売上高が減り、これに関するロイヤルティー支払額も減ったが、昨年下半期に売上が回復し、ことしに入り支払額が増えたと説明している。
また、昨年1~2月に対ドル相場が平均1ドル=1400ウォン水準に下落した際、企業がウォン建てのロイヤルティー支払を減らそうと、延滞利子を負担して支払いを先送りしたことも影響したと分析される。”
まぁ韓国の技術の無さが、この結果なんですけどね。
…その辺を自覚はしているので他国の技術の収集、その一環として技術者を札束でひっぱたいて連れて来ている訳ですが。
…それを防ぎきれてない日本もなぁ…
さて、今日の気になる記事は以上でした。
では、また明日。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=41113
”2010年4月2日、国際在線は、記事「鳩山由紀夫首相とその夫人は『韓国ファン』だった」を掲載した。先日、日本メディアはこの半年の間に幸夫人が数回にわたり、韓流タレントを首相公邸に招いていたと報道。公私混同だと批判した。
「宇宙人に連れられて金星にいった」「前世ではトム・クルーズと一緒だった」などのキテレツ発言で知られる幸夫人だが、「韓流スター好き」としても知られる。「韓流ドラマを見るのが若さの秘訣です」と語ったことも。
しかし先日、日韓メディアが報じたニュースはいささか行きすぎのきらいが否めない。なんと首相公邸に韓流スターのイ・ソジンさんとその母親を招き、幸夫人の手料理を振る舞ったのだとか。イさんが韓国の伝統衣装を贈ったところ、幸夫人は大喜びで、「次はこの服を来て韓国に行きます」と答えたという。
日本メディアによると、日本を訪問した韓流スターのほぼ全員と幸夫人は対面している。2009年、東京ドームで開催された韓国訪問年の記念式典では幸夫人はあこがれのペ・ヨンジュンさんと対面。鳩山首相が特別に計らって実現したのだとか。そしてイ・ソジンさんとの対面では、幸夫人は少女のような恥じらいを見せていたという。
AP通信は、鳩山首相の演説はつまらないが、彼の妻は大変に面白い存在だと評価した。おそらく幸夫人は「日本で最も面白いファーストレディー」の一人になるだろう、と。”
日本のマスコミは、こう言う報道ってあまりしないよね。中国のマスコミの方がマシって状況もどうだかと思うんだけど。
さて、ここからは、このブログの、お気に入りに登録してあるstooqから飛べる韓国ウォンと米ドルの相場グラフの話を中心に書いて行きますね。よろしれば飛んで見て下さい。
なお、時間外での追跡用にはウォンニダ!があります。よろしければ、こちらも一緒にどうぞ。
では、今日の韓国ウォンと米ドルの相場に関係しそうな事がらはと言うと…
アメリカの市場(先週末、今日のは時差の関係上これから)に関しては、祭日で、お休みですね。
後は韓国ですが…ロイターです。(必要な所だけ抜粋)
http://jp.reuters.com/article/forexGlobalMarketReport/idJPnTK862396620100405
5日のアジア通貨市場では、中国の為替政策めぐる観測や海外からの資金流入を背景に、おおむね堅調。マレーシアリンギは1年9カ月ぶり高値をつけた。
(中略)
ウォンKRW=は上昇して始まったものの、株価の下落を受け押し戻されている。市場では、韓国当局によるドル買い介入も懸念されている。
外国人株主に対する配当の支払いや輸入決済に絡んだドル需要を背景に、ドルのショートカバーが見られるという。
ウォンは1米ドル=1125.5/6.1ウォン。前営業日終値は1126.0ウォンだった。一時は1123.1ウォンまで上昇する場面があった。”
新ネタは以上です。
実際の為替相場ですが、今日はウォン高が進みました。
先週末の時点の終値は1ドル=1125.9ウォンでしたが、今日の始値は1ドル=1125.2ウォンでした。
そこから13時を頂点として安くなって行くのですが、13時から今度は逆に高くなり1ドル=1122.8ウォンで引けています。
さて、恒例の韓国経済の現況ですが。
朝鮮日報です。上下記事で、お題は”政府系企業の負債急増、ムーディーズが警告”
続けて載せます。なおURLは上の物です。
http://www.chosunonline.com/news/20100405000006
”格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスはこのほど、韓国で政府系企業、地方政府の負債が急増していることについて、「財政の健全性悪化につながる可能性が懸念される」と指摘した。
韓国政府関係者によると、ムーディーズは先月24日から26日まで、格付けに向けた韓国政府との定期協議を行い、政府系企業と地方政府の負債に大きな関心を示したという。
ムーディーズは企画財政部に対し、「政府系企業の負債が深刻で、中央政府が支援を行った事例はあるか」「政府系企業の資産ポートフォリオはどうなっているか」などといった質問を行った。ムーディーズは訪韓に先立ち提出した事前質問書でも、「公共機関の負債増と財政の健全性について検討する」としていた。会合に参加した関係者は「韓国の財政健全性が良好だという説明には全く関心を示さず、ぎこちない雰囲気がするほどだった」と話した。
ムーディーズ側は特に、韓国土地住宅公社(LH)、韓国水資源公社などの政府系企業を名指しし、「追加的な検討が必要だ」との立場を示したという。韓国政府の関係者によると、企画財政部の許京旭(ホ・ギョンウク)第1次官が米ニューヨークで韓国経済に関する説明会を開き、ムーディーズ側とも会談したが、同社は一部の政府系企業を挙げ、負債状況に関心と懸念を示したという。スタンダード&プアーズ(S&P)も、「世宗市(行政中心複合都市)の建設に伴う財政負担の拡大が懸念される」と表明した。
ムーディーズは、韓国政府の財政健全性についても、「政府債務が主要先進国に比べ低いとはいえ、先進国は韓国よりも国債市場が発達しており、資金の流動性がはるかに高く、数字だけで韓国の状況が良好だとは言えない」との認識を示したという。
韓国政府は現在、国際通貨基金(IMF)などの国際基準に基づき、政府系企業の負債は政府債務には含まれないとの立場を取っている。しかし、IMF基準に政府系企業の債務が含まれないのは、先進国の場合、政府系企業が代わる大規模な国策工事を行うケースがまれで、韓国とは事情が異なるためだ。韓国の場合は、社会間接資本である道路などさまざまな工事を政府系企業が進めており、こうした事業の場合は、政府系企業の負債を国家債務に含めるべきと指摘が根強い。ムーディーズはまた、地方自治体が設立した開発公社が債権発行を増やし、地方自治体系列の企業の債務が最近2年間で17倍に膨らんだ点を挙げ、それが結局は国家財政の負担になるとして、関心を示した。
政府系企業の負債を含めた場合、韓国の政府債務は昨年末時点で584兆ウォン(約49兆2000億円)に達し、含めない場合の407兆ウォン(約34兆3000億円)を大幅に上回る。国内総生産(GDP)に占める場合も、政府系企業の負債を含めた場合が51%、含めない場合が36%だ。
国会予算政策処のパク・ジョンギュ経済分析室長は「政府系企業の負債と政府債務の境目については意見が分かれるが、水資源公社が四大河川事業に投入する資金のような場合には、政府債務と見なすことに異論はないのではないか」と話した。”
まぁ政府系企業(国営)の負債=国家の隠れ負債の図式は、昔から韓国のマスコミにも取り上げられていましたよね。
これを国家の負債とすると、財政の健全度がより悪化する訳で、ムーディズとしても、その辺の簿外扱いになっている負債の確認をすると言うのは格付け会社として当然の話で、何故昔からもっとちゃんと発言しなかったのかって言う部分に疑問は有るんですがね。
次にサーチナですが。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0405&f=business_0405_207.shtml
”4日、有価証券市場の上場企業が金融監督院に提出した「2009会計年度事業報告書」によれば、時価総額上位100大企業(金融社を除く)中、最近5年間、比較が可能な90社の従業員は去年末59万2372人で、2005年末より9269人増加するのに止まった。増加率は1.58%に過ぎなかった。”
…ぶっちゃけ、大企業が5年間でこれでは韓国全体の雇用は殆ど増加してないって言って良いんじゃないでしょうか?
最後に聯合ニュースですが。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2010/04/05/0200000000AJP20100405000600882.HTML
”ことしに入り、海外に支払った特許権使用料が急増し、これに関する国際収支赤字も膨らんでいる。
韓国銀行が5日に明らかにしたところによると、1~2月の「特許権など使用料」収支の赤字は9億7000万ドル(約915億円)で、前年同期の5億4000万ドルから80.1%急増した。1~2月の赤字規模としては、関連統計が残っている1980年以来で最大となる。
特許権など使用料とは、特許技術、商標、知的財産権などの使用に支払うロイヤルティーを指す。
1~2月ベースのロイヤルティー収支赤字規模は、1980年の2000万ドルから1990年が1億6000万ドル、2000年が5億3000万ドルと急増し、ことしは10億ドルに迫っている。1~2月の平均対ドル相場1ドル=1147.50ウォンを適用すると、ことし2カ月の赤字規模は1兆1000億ウォンに達する。
赤字の急増には、海外に支払った特許権使用料の増加が大きく影響した。1~2月のロイヤルティー対外支払額は13億9000万ドルで前年同期比5億9000万ドル増えた。一方、収入は4億2000万ドルで1億6000万ドルの増加にとどまっている。
韓国銀行は、金融危機に見舞われた2008年下半期には企業の売上高が減り、これに関するロイヤルティー支払額も減ったが、昨年下半期に売上が回復し、ことしに入り支払額が増えたと説明している。
また、昨年1~2月に対ドル相場が平均1ドル=1400ウォン水準に下落した際、企業がウォン建てのロイヤルティー支払を減らそうと、延滞利子を負担して支払いを先送りしたことも影響したと分析される。”
まぁ韓国の技術の無さが、この結果なんですけどね。
…その辺を自覚はしているので他国の技術の収集、その一環として技術者を札束でひっぱたいて連れて来ている訳ですが。
…それを防ぎきれてない日本もなぁ…
さて、今日の気になる記事は以上でした。
では、また明日。